子育てサークル


HOME >> 育児グッズ >> おでかけグッズ

おでかけグッズ

チャイルドシートにはどんな種類があるの?
ベビーカーの種類と特徴




・ チャイルドシートにはどんな種類があるの?

6歳未満の子供には、チャイルドシートの装着が義務づけられています。どのタイプを購入するのか?参考にしてみてください。

タイプ 年齢の目安
乳児専用シート

約 0ヶ月〜1歳

幼児専用シート

約 1歳〜4歳

学童用シート

約 4歳〜6歳

幼児・学童兼用シート

約 1歳〜6歳

乳・幼児兼用シート

約 1歳〜4歳


専用シートのメリットはつくりがその時期の赤ちゃん専用にできているので、安全性・快適性が高いといえます。 また比較的軽量なものが多く、簡単に取り付けられるものが多いようです。

デメリットはやはり使用期間が短いこと。子供の成長に合わせて買い替えが必要になります。


兼用シートのメリットは試用期間が長いこと。デメリットは兼用シートなので構造が複雑になり、重量が重いことです。

我が家は兼用シートを使用していますが、やはり重量が重く、取り外しはパパにやってもらっています。




・ ベビーカーの種類と特徴

ベビーカーのタイプと特徴をまとめてみましたので、参考にしてください。

(我が家はA型とB型両方もっています。B型はグアムで買いました。スポンジボブのベビーカーです。とってもかわいい!! 行く場所によって使い分けていましたよ。)

タイプ 特徴
A型タイプ

1月ごろから使えるタイプ。赤ちゃんが寝た姿勢で使用できる、乗り心地重視のベビーカーです。

ゆったりしたシートになっているため、比較的大きめなサイズです。赤ちゃんの快適さを優先的に考えたい人向けになります。

B型タイプ

腰がすわる7ヶ月ごろ〜だいたい2歳ごろまで使えるベビーカー。軽量で持ち運びが楽。電車やバスを利用するときに便利です。

マルチタイプ

さまざまな機能を持つタイプです。チャイルドシートやベビーキャリーに変身するものや、2人の子供を一緒に乗せることができるものなど、いろいろな機能を持つものがあります。









[関連ニュース]










子育てサークルサイドメニュー
育児グッズ育児グッズ


入院・出産リスト入院・出産リスト




お役立ち

出産祝い、内祝い


子供服&マタニティ
ニッセン



キッズモデル






子育てサークルライン
Copyrightc 2006 子育てサークル 〜妊娠・育児の情報広場〜 All Right Reserved